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ぷちツール
押すと何かが起きる部品。移動するのがリンク、その場で処理が走るのがボタン、という区別がいちばん大事。
料金はプラン比較のページで確認できます。
テキストリンクText link
本文の中に置く、押すと別のページへ移動する文字。色と下線で「押せる」と伝える、Webでいちばん古い部品。
ボタンButton
押すとその場で処理が走る部品。保存・送信・削除など、ページを移動しない動作に使う。
アイコンボタンIcon button
文字を持たず、アイコンだけで操作を表すボタン。閉じる・共有・お気に入りなど、場所を取りたくないところで使う。
CTAボタンCall to action
ページの目的(申し込み・購入・資料請求)へ連れていく、いちばん目立たせるボタン。
フローティングアクションボタンFloating action button
画面の隅に浮かせて常に見せておく丸いボタン。新規作成など、その画面で最も使う操作を1つだけ置く。
ボタングループButton group
関係のあるボタンを隙間なく並べて1つのまとまりに見せる部品。表示の切り替えなど、選択肢が少ないときに使う。
トグルボタンToggle button
押すたびに「入」と「切」が入れ替わるボタン。お気に入りやミュートのように、押したあとも状態が残る操作に使う。
リンクカードLink card
見出し・説明・画像をひとまとめにして、全体を1つのリンクにしたもの。記事の紹介や関連ページへの誘導に使う。
詳しい条件は 提供元のサイト(新しいタブで開きます) をご覧ください。
外部リンク表示External link indicator
別のサイトや新しいタブへ移動することを、アイコンや注記であらかじめ伝える書き方。
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SNSシェアボタンShare buttons
いま見ているページの URL を、X・LINE・Facebook などの投稿画面へ渡すボタン群。URL のコピーを並べることも多い。
スプリットボタンSplit button
よく使う操作のボタンの右に、小さな▼のボタンがくっついた部品。▼を押すと「下書き保存」のような別のやり方が出てくる。
スピードダイヤルSpeed dial
画面の隅の丸い+ボタンを押すと、その上に「メモ」「写真」などラベル付きの小さな丸ボタンが縦に広がる部品。