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ぷちツール
文字まわりの部品。見出し・リード文・キャプション・引用・注釈など。
料金について
初期費用
初期費用はかかりません。
見出しHeading
内容のまとまりに付ける題。大きさではなく、階層で h1〜h6 を選ぶ。
パーツの名前を揃える
呼び名がそろうと、指摘が一度で伝わります。よくある言い換えを整理しました。
リード文Lead
見出しのすぐ下に置く、内容を要約した数行。読むかどうかをここで判断してもらう。
キャプションCaption
画像や表の近くに添える短い説明。何が写っているか、どこから取ったかを書く。
名前が共有されていないと、指摘は必ず往復する。
引用Blockquote
他の文章をそのまま載せるときに使う囲み。どこから取ったかを必ず添える。
.button { min-height: 44px; }
コードブロックCode block
プログラムの記述をそのままの形で見せる枠。空白と改行を保ち、等幅の書体で表示する。
1行で切る例:パーツの名前が揃っていないときに起きること
2行で切る例:呼び名が人によって違うと、指摘が伝わるまでに往復が増えて、直すより説明する時間のほうが長くなります。
省略表示Truncation
入りきらない文字を途中で切り、末尾に「…」を付ける表示。1行や決まった行数に収めたいときに使う。
月額 1,980円でご利用いただけます。
※ 表示はすべて税込みです。初月は日割りで計算します。
注釈Note
本文の内容に条件や例外を添える小さな文字。「※」で始めることが多い。
竣工(しゅんこう)した 数寄屋(すきや)造りの写真です。
ルビRuby text
漢字の上に読みを小さく添える表示。印刷で使われた5.5ポイント活字の呼び名「ruby」が由来。